2023/07/27 19:17

そこに写っているのは、小屋。
普段は見過ごしてしまいそうな、様々な形の小屋の
様々なひとりごとを読んでいるうちに、
これから見えてくる風景がまた違ってきそうな気がします。

詩集『すき』などでも物の気持ちを詩にしてきた
谷川俊太郎さんならではの絵本。

「この一言、キュンとする」
「この小屋の佇まい、憧れる」などなど
いろいろな感じ方をしていただけそうです。